今日のタイトルは、*スキマスイッチ・・・じゃないよ、やる気のスイッチよ~~ん♪
午前中に、レントラックと**サンクチュアリ出版とのミーティングをしました。
サンクチュアリ出版が、山﨑拓巳氏の書籍「人生のプロジェクト」をDVD化したものをレンタルするという件でのミーティングです。
そこで、山﨑拓巳氏の新書「***やる気のスイッチ!」をしkっかり、頂きました!!有難いです。
YES♣「やる気です!!」
「ハッピーを作る方法♥」のセミナーを終えたとたん、燃え尽き症候群になっていたので、さっそくカフェで頂いた「やる気のスイッチ!」を読み始めました。
どうやったらやる気を出せるか?!
まさに、その答えが満載。感激しました・・結構、自分の心に刺さりましたね。ハチのムサシ・・(←すみません、また、オヤジギャグになってしまいましたΣ\( ̄ー ̄;))
もちろん、皆さんには、書籍を買って読んで欲しいと思っています・・・が、山﨑拓巳氏の許しが出るのであれば、しっかり書かせて頂きます(‘-^*)/
私が読んでいて、なるほどだにゃぁ~~
って思ったのは、
「やる気のスイッチ!!」から
08:“記憶の編集”
やる気は欲求から生まれる(・・・正にそうですねо(ж>▽<)y ☆)
でも、年令を重ねるごとに、欲求を邪魔するものがある。
昨日の自分、今日の自分、明日の自分。
3人のあなたがいる。
「昨日の自分」は記憶であり、
「明日の自分」は希望だ。
子どもの頃の「今日の自分」は、
なにかを判断するときにはいつも
「昨日の自分」ではなく「明日の自分」に相談していた。
<う~~~ん、あるあるある!ヽ(゚◇゚ )ノ>
ところが、
大人になるとたいてい「昨日の自分」と相談する。
そして、「昨日の自分」と会話をし始めた瞬間、
先のことが想像できて、自分で自分をブロックしてしまう。
自分はこれくらいだ、と思うわせるブロックだ。
はたして「昨日の自分」にはそれほどの説得力があるだろうか。
「昨日の自分」は単なる記憶の集合体である。
しかし、その記憶は本当に正しいのか?
<・・・途中、略・・>
記憶ほどあてにならないものはない。
どんどん劣化するし、そもそも誤って認識している可能性も高い。
しかしメモリーされた瞬間、それは「事実」として処理されてしまっている。
また、その人がどう編集したかによっても変わってくる。
どういう編集をするかは、癖がはっきり出る。
<だって、自分の人生を編集するのは、自分だし・・(・∀・)/>
言い換えれば、意識して編集すると、良い出来事も悪い出来事も、笑える出来事も悲しい出来事も、なんだって作り出せるということだ。
記憶の間違えなんて、数え切れない。
「昨日の自分」は取り違えの固まりだと言ってもいい。
もしもつまらない記憶があるなら、もう一度編集しなおした方が得だ。
最高だった、何も怖いものがなかった。
愉快で楽しくて笑いが止まらなかった。
小中高大・・どの思い出も捨てがたい。
勉強もスポーツも遊びも恋も、なかなか悪くなかった。
こんな風に、ワクワク感だけをトレースできれば、
「昨日の自分」はきっと素敵な助言をくれるだろう!!
【やる気スイッチ
思い出は「良かったこと」に置き換える】
しつこいけど、
「やる気のスイッチ!!」から・・・
20:“やる気の正体”
「がんばる」というと、がむしゃらにやってしまう。
「全力で」というと、力ずくでやってしまう。
大事なのは「気持ちをこめてやる」という心の状態だ。
ねッ!奥が深いでしょ♪
そんでもって、私は、山﨑拓巳氏の本を読み終えて、どこにワープしたか・・・と言いますと、実は、上野の西洋美術館へ。いきなりのワープです。そう、もやもやじゃないけど、急に、常設展でも行こ~~う♪♪って行ってきました。
上野もたまにはいいねぇ~~♥下町好きだからね!
【国立西洋美術館】
【上野公園の木々ちゃん達】
その後、四ツ谷で飲んで、ルンルンして自宅近くの道を(iShuffleで音楽聴きながらだったから)遠~~くの方でなんか呼ばれているような?耳鳴りのような・・そしたら、肩をポンと叩かれて、後ろを振り向くと、ワークワークスのミヤモトっちゃんが・・。一分違ったら会わなかったのにね、不思議です。
*スキマスイッチ:http://www.office-augusta.com/sukimaswitch/
**サンクチュアリ出版:http://www.sanctuarybooks.jp/pc/
***書籍「やる気のスイッチ」http://www.sanctuarybooks.jp/switch/



