シンデレラって言ったら、ガラスの靴、12時、かぼちゃの馬車・・・玉の輿、意地悪な継母とその娘達DV←あ~ぁ、夢がない!
そのシンデレラではなく、私の今日の状態・・・もう、おまえは「死んでれら・・シンデレラ」・・・うっぅ(* ̄Oノ ̄*)
いや~、ここ2ヶ月弱くらい睡眠時間が平均3時間程状態が続いたので、ぐったり・・・。
今日は、この辺で、加トチャンになって・・・しんずれぃします。
シンデレラって言ったら、ガラスの靴、12時、かぼちゃの馬車・・・玉の輿、意地悪な継母とその娘達DV←あ~ぁ、夢がない!
そのシンデレラではなく、私の今日の状態・・・もう、おまえは「死んでれら・・シンデレラ」・・・うっぅ(* ̄Oノ ̄*)
いや~、ここ2ヶ月弱くらい睡眠時間が平均3時間程状態が続いたので、ぐったり・・・。
今日は、この辺で、加トチャンになって・・・しんずれぃします。
夜、久しぶりに、両親そして妹家族とで、姪っ子の入学祝いと妹の誕生日が近いというので食事をしました。
小さい時から、私の家族は、誕生日・クリスマス・お正月・お祝い・・・・は、欠かさず食事をしに行ったりしていたのですが、ここ最近私が忙しいのと両親の体調不良等で随分と外食していませんでした。
こうして家族が集まるのは、本当にいいですね。
やっぱり、『家族』が一番。
どんな状態であっても、家族は家族。
幸せのバロメーターって、「家族」が基準じゃないかしら?!そう、思いません?
分かち合えるというのが、家族じゃないかな?
家族構成って、先祖はそれぞれにあるとしても、まずは夫婦間で形成されるでしょ。
両親や子供は血縁関係で繋がっているけど、夫婦は他人。その他人が基となって、家族を構成するんだから、お互いが分かち合えないとダメじゃないかな・・・。「愛」とか「性格」とかがあるとしても、一緒に生活をするのだから、いつも、仲良く出来るわけではない。その時、大事なのが、相手のことを理解してシェアできるかじゃないかしら・・・。
分かち合えるのって、いいよね~ぇ。それって、夫婦だけじゃなくても、通用する。仕事関係でも、友達関係でも・・。
分かち合えるのは、相手を受け入れることでもあるか・・・それって、なかなか、難しいかもしれないけど、受け入れるのってとっても素敵なことだと思う。
家族と食事をして感じた・・両親そして、妹家族がいる。私は、一人・・って事は、自分の事を解る人も、私が相手を解る、つまり分かち合える人がいないってこと。悲ぴぃ~~~!!まだ、まだ・・だね。ふぅ~(*´?`*)。o○
今日もめちゃ忙しかったなぁ~~(@Д@;
ミーティング、ミーティングの後、午後7時から知り合いが関わったイベントの為に、渋谷のDUOへ。
【渋谷DUOで行われた「スルーザブレイク Throgh the break」のイベント】
EXILE「Ti Amo」「Lovers Again」を生んだJin Nakamura氏がプロデュースし、NestleのKitKatとコラボした新ユニット*【Through the break】のライブ・イベントです。
ライブツアーは、2月19日神戸を皮切りに17都市を廻り、今日27日渋谷DUOでが最終。
【「スルーザブレイク Throgh the break」】
このイベントも含めて面白い試みが、KitKatが提案した**BREAK TOWNというHPで展開している仮想Town。そこで、レーベルを立ち上げ、ミュージシャンを輩出し、加えてKitKat商品の販売やNestleという会社はどんな会社なのか(IRも含めて)展開していること。これって、本当に面白い試みだと思うの。
大手は、こうしてすぐに、面白い展開が出来るからうらやましい。ぜひぜひ、Break Townへアクセスして、情報をゲットしてみてチョ!!コ。
では、ここで一旦、Have a break, Have a KitKat!!
イベントに顔を出して、それから、神保町の出版社で打ち合わせ・・結構遅れてしまっての参加になってしまいました。すみませんm(_ _ )m
今度は、脳に関するミーティング・・・そう、篠浦先生とのミーティングです。以前(3月13日)に、先生とのミーティングの話を書きましたが、今日は更に編集の才女Mamikoさんも加わり面白かったぁ~~!
皆さんは、「動物脳」と「人間脳」をご存知ですか?
ありゃ、ま、知らないのですかぁ~~(@ ̄ρ ̄@)。。。遅れていますねぇ┐( ̄ヘ ̄)┌
それでは、ぜひとも篠浦先生の著書***『人に向わず 天に向かえ』(小学館)をお読み下さい。それから、話をしましょ~~う。
脳は使わないとダメですよ!!
今日のURL:
*Through the breakのオフィシャルサイト:http://www.throughthebreak.com/
**Break Town:http://www.breaktown.com/
***小学館新書:http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/sol_genre?type=2&jcode=00101
今日は、めちゃくちゃ落ち込みました。
心臓が痛くなったし、滅多にならない胃の痛みを感じました。
それも自分がいけないことは、自分自身よ~く分かっている。
廻り廻って全ては返ってくるというのは、正にその通りだと思いました。
自分がしたことによって、人を傷つけていたなんて・・・相手から言われてみて、初めて気が付き、その為に憔悴しました。言われなければ、ふつ~うの日々を送っていたのですよね。
もう、相手を傷つけてしまったのだから、それが自分の言葉だったので、取り返しはつかないし、修復も出来ない、本意ではないといくら言っても、言い訳にしか過ぎない。
でも、言われて良かったと思いました。まだまだ、自分の甘さがあるんだ・・自分が発する言葉に、大きな意味があることを、改めて考えさせられました。
言われなければ、自分が相手をそれだけ傷つけたことが分かったし、今後、気をつけることが分かったのだから。
皆さんもそんなことありませんか?
最近は、特にメールなので、ちょっとした言葉の言い回しによって、知らない間に、誤解されたり、相手を傷つけている・・・結構あるのではないでしょうか?
今日は、心の中で誓いました。「神様、今後、私は人を傷つけません・・。もし、また、そんなようなことをするようでしたら、ぜひとも、天罰をお与え下さい!!」ってね。
今まで、そんなに人を傷つけるってことないと確信をもっていました・・・改めて、いい加減にしていてはいけない・・って、反省しました。ふぅ~、心が痛い。
あ~~ぁ、いい年して、こんなことに気が付かなかったなんて。しかも、今頃になって分かるなんて、ダメウ~メンズです。反省。
ちょうど、2005年の今日、3月25日に*「愛知万博」通称「愛・地球博」が開催された日だそうです。
そうっか、もう、4年の前のことになるのですね。21世紀始めての万博として、注目を浴びての開催。バブルもはじけ、大きなイベントの盛り上がりが欠けていた頃での開催だったので、人が集まらないのでは?と危惧されたけど、蓋を開けたら2200万イ人の入場者で大成功を収めた万博でした。
知り合いの会社も、ECOポイント**「ECOCA」を登場させて、大成功を得ました。
テレビで、開催期間の半年間(185日)、毎日通ったおばさんが紹介されていました。元々、病気がちだったらしく、出歩くのも危ぶまれていた女性が、毎日通い、さまざまなパビリオンでの世界各国の人達との交流をしたお陰で、健康になったという話でした。
何かのきっかけで、人生が変わる。
きっかけは必要だけど、自分の気持ち次第で、人生が変わるのだから、人生を変えることも出来るんですよね。
LoveWebbの目的は、正にそれ・・・人生を変える、愛で変える、変えたいということです。
4年前の今日が「愛・地球博」だったら、今日から近い将来に向けて、LoveWebbでは「愛の博覧会(万博)」のイベントを開催する宣言をしま~~す!!イェ~イo(^▽^)o
今日のURl:
当たり前のことって、忘れがちです。
電気があること、水が出ること、暖房がつくこと、そして、人と話が出来ること、電車が動くこと、ビルが建っていること、ご飯が食べられること、人と会うこと・・・。
何かが一つ欠けて初めて、大事なことを知るのです。
人間悲しいかな、欠けないと分からないの・・です。
タイトルに記した「ライフライン」って、一般的には“水道光熱”だけど、人と話すことやご飯を食べる、映画や絵画を観る、音楽を聴くのも、「ライフライン」だと思うのです。
何かが一つ欠けても、生きていくのには辛くなることがあります。
大事なのは、自分を繋ぎとめていてくれる存在です。
現実と自分とを繋ぎとめているものの象徴が、ライフラインのような気がします。電気もお水も大事だけど、音楽(^ε^)♪や映画(*゜▽゜ノノ゛☆も大事。
自分が生きているって感じるのが、それらに支えられているってこと。
ありがたい気持ちも、欠けたことによって気付かされる・・人間って、やっぱり、ズルイのか鈍感なのか?!
問題解決・・・これには、頭を悩ませますよね。
なんと言っても、問題が発生したこと自体、悩むのですから・・・(>_<)
一概に、これが解決方法だ!ってないですよね。
でも、皆さんは、どんな解決方法をしていますか?
考えない=時が解決してくれると思う、誰かに相談する、自分で考える・・千差万別だとは思うのですが・・。
メルマガ配信で、TSUTAYAビジネスカレッジで司会もお願いした池田さんのメルマガで、こんなことが書かれていました。
『多くの人は、問題にフォーカスを当てたまま、
悩んだり、不安になったり、イライラしたりしている。
しかし、卓越したリーダーは、常に解決策にフォーカスしている」
その原則の一つに
「一日の80%の時間を解決策にあてること」
私たちは問題が起きると、つい問題にフォーカスを当てます。別に問題にフォーカスを当てることが悪いことではないですが、その結果、落ち込んだり、ストレスになったり、不安になったりして、行動力が下がるのであれば、変えた方がいいですよね。
例えば、
・資金繰りがうまくいかない
・部下が言うことを聞かない
・行動したいのに行動できない
こういった問題に焦点を当てるのは、20%の時間です。しかも、問題は頭の中で考えずに必ず紙に書き出してください。そして、80%の時間を解決策にあてて下さい。
・資金が入ってくる可能性をリストアップする
・部下の現在抱えている課題・仕事を書き出す
・自分が本当に得たい結果となぜ得たいのかを明確に書き出す
等の解決策の「行動」に時間を当てて下さい。
しかも、「いきなり解決される」ことを求めるのではなく、一歩一歩着実に自分の望む姿へ近づいていくことを楽しんでください。』
まさに、フォーカスの問題ですよね。
最後の箇所「いきなり解決される」ことを求めるのではなく・・・もちろん魔法のように即刻解決できないのは分かっているのですが、人間の心理としては問題をすぐに解決することを求めていしまうのですよね・・・逆に、そこがなかなか行動に移せないことなのかもしれない。
いいや、やっぱり、「悩んでいるより即行動」。だって、問題にフォーカスしていても、落ち込んだり、悩んだりって体によくないし、それって何の解決にもならないから・・・。
開き直るわけじゃないけど、「楽しむ!」って、イイかも。
「問題、いいじゃな~ぃ」、自分の能力が試せるし、神様試練をありがとう!くらいに考えた方が案外解決出来るのかも?!それって甘いかな?
今日のURL:
アンソニー・ロビンズ「直伝」トレーナーの池田貴将:池田貴将.com
【公式WEB】http://www.ikedatakamasa.com/
【Eメール】 info@ikedatakamasa.com
【動画ブログ】http://blog.ikedatakamasa.com/
日経新聞の土曜日(3/21)に、『世界は6人でつながる』という記事が出ていました。
『初対面の相手と話をしていると、「共通の知り合い」にたどり着くことが意外に多いのに気付く。「世間は狭い」って感じるよね・・うん、うん。
「世界はたった6人の知人でつながっている」・・・これは、れっきとした「六次の隔たり」という数学の理論なのだそうだ。
米国の心理学者ミルグラムが、数百人を無作為に選び、面識のない特定の人物に手紙を届けるのに何人の知人を介せばよいかと実験したところ、6人以内で多くが目標に辿り着き、平均は5.5人だったとのこと。
人は、人と出会いながら人脈を築く。その鎖をうまくたどれば、世界に66億人いる人間が6人でつながるってわけ。
「複雑な世界、単純な法則」(マーク・ブキャナン著/草思社)によると、こうしたネットワークは、「スモールワールド(小さな世界)」と呼ばれる。
インターネット、道路網、脳細胞、食物連鎖・・・これと同じ構造は身の回りに結構多いらしい。脳が複雑な思考に対応できるのも、実は背景に“小さな世界”の威力があるからだ。
「世間は狭い」は決して偶然じゃない。そんな結びつきが生む不思議な力を日常生活でもうまく生かしたいものだ』(日本経済新聞2009/3/21土曜日 s7面 生活発見NIKKEI PLUS 1より)
いつも私が思っているのが、『It’s a small world』・・・ララララ~ンラララララララ~♪世界はひとつ~♪♪・・ちゃうねん、ディズニーランドじゃない!・・いえ、いえ、実は、世界はディズニーランド。スモールワールドなのです。
本当に、直接的なつながりがなくても、初対面の人でも、その人を介して共通の知り合いがいたり・・と不思議な感覚になること多いですよね。これを読んで、やっぱりそうだったのか!って納得しました。法則だったんですね。
スモールワールドは複雑ネットワークという中に分類されるそうです。
そして、複雑ネットワークにスケールフリー性(次数分布のべき乗則、または、べき乗の法則)があって、これは、一部のノードが他のたくさんのノードとエッジで繋がっていて、大きな次数を持っているいる一方で、大多数のノードはごくわずかなノードとしか繋がっておらず、次数は小さいという性質で、次数の大きなノードは「ハブ」とも呼ばれるそうです。(Wikipediaより)
これを航空の世界をネットにあてはめると、分かりやすいです。
ところどころにハブ空港があり、其処にはたくさんの航空路が集中しているが、その他の空港には数本の航路しか来ていない。それでも、例えば日本から数回乗り換えるだけで、世界中何処へでも行けるではありませんか!・・・これを「べき乗の法則」(y = axn)と言うのです。(http://www.taishitsu.or.jp/publish/18-3b.html より *百万遍ネット)
そうなんです。つまり、複雑なネットワークも単純な航路によって世界中の空港と繋がっている。そう考えると、スモールワールドですよね。
複雑な話は、置いといて・・・単純な法則へ参りましょ~う。人生、シンプルなんですから・・・スモールワールドで知り合った出会った中で、偶然だけど必然性を感じてしまうのも、これまた不思議な法則でなっているんですよね。きっと♥
あ~~、私の未だ見ぬ愛する人はいま何処にぃ~~♥♥6人の知人を介せば、運命の人に出会える?!
今日のURL:
私が関連した山﨑拓巳氏の「*人生のプロジェクト」のDVDが、来週TSUTAYAにてリリースされま~~すo(^▽^)o
書籍で有名な「人生のプロジェクト」を基にした、山崎氏の講演を収録したものです。私は実際、この講演を拝聴しました。その時、初めて“生”山崎氏を聴いたのですが、さすが!・・・最初からずっ~~と引き込まれっぱなし。
『人生のプロジェクト』の一部から
『やりたいことはたくさんある。でも、目先の仕事に追われて、ずっと行動に移せない日々が続いている。思っているだけでは、何も変わらない。
人生はすべて“段取り”で決まる。
自分が目指している目的地と、
歩いている方向は一致しているだろうか?
目的地にたどり着くための、装備と情熱は持っているだろうか?
その目的地は、あなたが本当に望んでいる場所だろうか?
人生はプロジェクトだ。
誰もがいくつもの目的を持ち、しかも使える時間は限られている。
毎日を楽しむためには、目的達成までの「期限」を決めてしまうことだ。
期限が決まれば予定が組める。予定が決まれば、今やるべきことが見えてくる。
夢をかなえるまでのプロセスは単純だ。
間に合わないことはあっても、できないことは何もない』
いや~~、全くその通りです。
人生をプロジェクトとあてはめる発想がいいですよね。つまり、プロジェクトに段取りがあるように、人生にも段取りがあるということです。
山﨑氏は、段取りがあることによって自己管理が出来ると言っています。(以下、Human Design Authority, Inc.の代表佐藤大吾さんとの対談よりhttp://www.hda.co.jp/dandorist11.html)
「自分の人生の主人公は、自分しかなれないわけですし、そのためには自分自身で課題を設定し、答えを模索するしかないのだと思う。僕は、人生を自分自身の力で膨らませて生きていくということ、やわらかく言えば、ワクワクしながら生きていくことだと思いますね。自分で課題を設定して、答えを模索するというのは、まさにひとの人生そのものだと思います」
そうですね、自分がワクワクしていないとダメだと思うのです。
以前、自分の映画企画で出資の話をしに、人に会いに行ったとき、その時初めて会う人に「そんな顔していたら、誰も出資しないよ」・・・その時、“はっ”としましたね。お金がない、これがないから出来ない、とにかく、お金を集めなきゃ!!って、必死だったんですよ。余裕がないっていうのかなぁ~・・。それで、その言葉に気付かされたんです。
お金が無い、お金を集めなきゃという以前に、自分がこの映画を作ることに本当に楽しんでいるのか、ワクワクしているのか?!ってね。それが、大きな事だって、やっと気付いたのです。
今は、映画を作るのが、めちゃくちゃ楽しいです。そりゃ、苦労なんて、そんじょそこらのもんではありませんが、これだけ楽しんでいるのが悪いくらいです。それが、ワクワク感なのかな?
もう一度、人生のプロジェクトを読んで、DVDを見て、段取りをして生きて行きますo(^-^)oワクワク♪♪
今日のURL:
*人生のプロジェクト:http://www.sanctuarybooks.jp/project/
*山﨑拓巳氏:http://www.taku.gr.jp/
ワ~イヾ(@^▽^@)ノ わ~いo(^▽^)o ワ~イ(‘-^*)/
今日は、久しぶりに、一日、爆睡・・・思いっきり「眠れる森のビジョ」になっていました。
ちなみに、ディズニー映画の「眠れる森の美女(Sleeping Beauty)は、1959年に制作費600万ドルをかけて全米公開されたそうです。
ディズニー映画は、当時画期的でしたね。私が幼少の頃は、母が必ず、ディズニー映画に連れて行ってくれました!当時の映画で憶えているのは、「メリー・ポピンズ」(当時としては、実写とアニメがリアルになっているのをみて結構感激しました)・・。他には、「ダンボ」「バンビ」「白雪姫」「シンデレラ」「ピーターパン」「わんわん物語」「101匹わんちゃん」「ジャングルブック」もち、「眠れる森の美女」も。但し、これらの作品を全て劇場で見たのかは定かではありませんので・・・「ファンタジア」は大分大人になってから、テレビで見て大感激。だって、1940年の制作ですよ。他の作品も第2次世界大戦の前後に作られているのだから、驚き。こんなに素敵な作品を生み出せるアメリカに一種の憧れがありましたね。
そして、もう一つ、ディズニーのテレビ番組。ウォルト・ディズニーが、マホガニーの机に腰掛けて視聴者に語りかけるように始まる、たまにカーボーイハットを被って登場したり、自らが番組の内容を語るのです。野生の実写やアニメ、ディズニーワールドの紹介とか、そりゃもう子供心をくすぐる最高の番組でしたね。こういう番組が今の子供たちにないのが、残念。誰か、作って!ちょ。自分も作りたいけど・・・。
【こんなカッコイイウォルト・ディズニーが語る番組・・今また見たいですよね!
From Wikipedia】
ウォルト・ディズニーの魂って、とっても大事だと思うの。
ウォルト・ディズニーが、ディズニーワールドの完成前に死去した時、開園の日に携わった人がウォルト・ディズニーの弟に「お兄さんのウォルト・ディズニーが完成したディズニー・ワールドを見れなくって残念ですね」って言った。
すると弟は、「何を言っているんですか?兄は、すでにディズニー・ワールドを見ていたから、ここにあるのですよ」
正に!
夢を描いた人がいなければ、ディズニー・ワールドも、飛行機も船も車もパソコンも携帯も美術館も・・出来ていないんだよね。
では、自分が今描いている未来図は、何でしょうか?
私にとっては、国際映画祭で、レッドカーペットを歩くことでしょう・・ネ・・V(´▽`)V
「眠れる森のビジョ+ン」・・・大きなビジョンを持ちましょ~~う!!